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戦祭弐のススメ その①

イクサマツリノニ

闘技場で開催される2on2武術大会です!

詳細なレギュレーションなどはこちら

さて、それでは今回はPVP(対人戦)に普段なじみのない人にも

観戦を楽しんでもらおうというコーナーです!

第一回の今回はあぶりについて。

あくまでも初心者さん向けの文なんで玄人が見てもいいことないよw

というかうそ言ってたら教えてくれw

対人戦ではクローキングインビジブルなどの透明状態になれるスキルは

間合いを取る上で大変優位に立てます。初撃を確実に打ち込めますし、

逃げて体制を立て直せる場合があります。

これらに対抗する手段として編み出されたのがあぶりとよばれる手法です。

具体的に言うと地面指定のスキルや設置型のスキルを使うことによって、

範囲内にいる透明キャラをあぶりだすというものです。

今回のレギュレーションではマリオネットありということもあり、

その気になれば全員がベリルを使える状態にあります。

おそらく試合開始序盤でも頻繁に見られる光景となるでしょう。

また、あいてキャラの情報欄をとることによりいくつかのスキルは

透明状態でも範囲内にいれば発動させることができます。

高速、高威力の範囲魔法などは、あぶるだけでなく即死に至るケースもあります。

職業によっては透明職の相手をするのに大変な苦労を強いられる

可能性もあります。

あぶり技の主流は地面指定の範囲魔法となってきますので、

やはりSU全般には一日の長があります。

ラーヴァフロウアイシクルテンペストなどの設置型の魔法を多く持つ巫女や

透明状態を解除させるインビジブルブレイク、範囲の広いルミナリィノヴァ

を備えたソーサラー系も脅威ですが、ウォーロック系のダークブレイズ

は情報欄を活用できるためあぶり技として優秀な性能を持っています。

反面、F系やBP系などは苦戦を強いられますが、

バウンティハンターの一閃や、グラビティ。

アサシンの設置系スキル、スキャターポイズンなども効果を発揮します。


試合を見ていてどちらか片方、もしくは両方が透明スキルを使ったとき、

いったい相対したチームはどのような戦法でいくのでしょうか?

そんなところに注目してみてみるのも面白いかもしれません。



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