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戦祭弐のススメその2

イクサマツリノニ

闘技場で開催される2on2武術大会です!

詳細なレギュレーションなどはこちら

さて、それでは今回はPVP(対人戦)に普段なじみのない人にも

観戦を楽しんでもらおうというコーナーです!

第2回の今回は防御について。

あくまでも初心者さん向けの文なんで玄人が見てもいいことないっていうか

俺自体知識浅いからだれか指南してくれw

対人戦というと「相手を倒さなきゃ!」という理念がどうしても先行するものです。

しかし実は攻撃を受けたときの対処こそテクニックが問われるところなのだと思います。

今回は防御について見所を検証してみましょう。

防御にもいろいろありますが、対人戦独特のものとして詠唱妨害が大きなファクター

になるのは間違いがないでしょう。対人戦固有の仕様としてとしてECOでは、

一部のスキル以外は詠唱中に攻撃を受けると詠唱がキャンセルされてしまうのです。

相手にスキルを発動させない。これ以上の防御があるでしょうか?

これを利用すれば詠唱の遅いスキル攻撃は封じることができます。

この点において最も恩恵を受けているのがストライカー/ガンナー系列をはじめとした

遠距離武器を扱う職業です。これらの狙撃手たちの多くは大技をくりだすことを

あまり好みません。通常攻撃こそが相手の手数を殺ぐ重要な手段であることを

知っているからです。しかしこれらの遠距離攻撃の使い手にも弱点があります。

それは視界の見えない相手への対処です。視界を切る

ということはガンナーたちだけでなく魔法使いも含めてすべての

遠距離使いにとって脅威となります。具体的にはソーサラー系列の使う

パーフェクションウォールやタタラべ、巫女系列が使う

ストーンウォールなどの壁系スキルが最たるものでしょう。

特異な例としては過去に、闘技場の端に配置されている鎖場のオブジェクトを利用して

相手の視点を切り、そこから逆転したという高度な応用も見られました。

相手との間合いをどうはかり、自分の間合いに持っていくか。

その駆け引きにも注目してみてみるのはいかがでしょうか?

今日はこの辺でお開きとさせていただきます。






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